「ほけんの窓口グループ株式会社」のパートナー企業として複数社の保険商品を取扱う保険代理店です。

HOME > 社長インタビュー

背景画像・上
社長インタビュー・イメージ画像1
社長インタビュー・イメージ画像1

大学を卒業後、クレジット信販会社・保険会社を経て、
『ほけんの窓口』を展開する株式会社ライフプラザホールディングス(現・ほけんの窓口グループ株式会社)に入社。2004年に独立を果たし、株式会社オフィス・アウルを設立した。若い頃からの趣味は、ドライブや鉄道ジオラマづくり。最近はゴルフへ行くことも。

社長インタビュー・タイトル画像1

私は以前、1社専業の保険会社で働いていました。大手保険会社であったため、保険サービスは充実
しているほうだったと思います。しかし日々お客さまと接していくうえで、もっと幅広い保障を
受けられる体制を整えるべきだと思うようになりました。というのも、お客さまによってライフスタイルもお悩み事もさまざま。それにより希望される保障も違うのです。時代の流れとしても、いろいろな
保険を比較・検討して加入するのが消費者としてのスタンダードとなりました。もっとお一人おひとりに合わせた幅広い提案ができる環境をつくりたい。そう考え、転職を決めました。

いずれは独立をするつもりでしたが、まずは勉強を兼ねて株式会社ライフプラザホールディングスへ
入社することに。各社の保険の特徴を学んだり、複数社の保険商品を扱うにあたっての注意点などを
身につけました。そして約1年後に、株式会社オフィス・アウルを設立したのです。

現在 私たちはお客さまに店舗にお越しいただく来店型の保険サービスを提供しています。お客さま自ら
“保険について知りたい”と言ってくださいますので、ご案内もスムーズ。このモデルはまだまだ需要が拡大しており、今後も伸びていくことが予想されています。お客さまへの心遣い・感謝を忘れること
なく、当社も着実に店舗拡大を進めていきたいですね。

社長インタビュー・タイトル画像2

当社は『感謝』『絆』『飛躍』『遵守』『収益』をテーマに経営方針を定めており、社員にもこの考えを大切にするよう伝えています。たとえば『感謝』であればお客さまに対して
だけでなく、取引先の保険会社や協力会社、一緒に働く仲間にも常に感謝をすべき。周りから信頼され、頼りにされる、気遣いのできる人間にならなくては、お客さまの人生に寄り
添った提案はできないと思っています。

入社歴の浅い社員だったとしても周りへの配慮はできる
はず。仕事がしやすいよう上司や仲間がさりげなくアシストしてくれたときは、まずはそれに気づくこと。そして
当たり前だと思うのではなく、感謝へつなげていくことが
大切ですね。

社長インタビュー・イメージ画像2

社長インタビュー・タイトル画像3

保険の経験や知識はいりません。何より大切なのは、気持ちの部分だと思っています。私たちが
扱うのは、お客さまの人生に寄り添い、万が一のときにサポートができる保険商品です。何かが起きた
後に“保険契約にミスがあった”では遅い。常に誠実に向き合い、丁寧に説明をし、たとえ時間が
かかっても親身にご相談に乗り続ける姿勢が重要なのです。

保険の種類や専門知識に関しては入社後に研修があり、私や先輩社員もサポートしていきます。当社に入社したメンバーのほとんどは未経験スタートでしたし、そこはご安心いただきたいですね。

あとは“将来、こうなりたい”という夢を持って働いてほしいと思います。保険業界は自分の努力と
実績次第で、大幅な収入アップが実現できる世界です。年収1000万円オーバーも夢ではありません。事実、当社にもそのような社員が在籍していますしね。お越しいただくお客さまと真剣に向き合うことでお客さまにハッピーになっていただけますし、結果的に自分もハッピーになれる。家を買いたいでも、旅行へ行きたいでも良いんです。ここで大きな夢を叶えてほしいと思います。

背景画像・下

Topへ